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今注文住宅で人気なおしゃれなポストをご紹介!

みなさんこんにちは^^! 郵便ポストは1000種類以上、色違いも入れればもっと多くのポストが世の中には存在しています。その中から1つのポストを選ばなくていけないので、非常に悩まれると思います。 今回は今注文住宅で人気のおしゃれなポストを、ご紹介したいと思います。 素材について、外で使用する商品なので2~3年で朽ちていくようなポストは、いくら安くてもやめておいた方が無難です。スチールに防錆塗装されている商品は、軒下に取り付けるのであれば、雨の影響を受けないのでコストパフォーマンスはいいです。錆びや朽ちるのを演出したい場合にはスチール素材がおすすめです。風雨にされされて、海なども近いようであれば、FRP素材やステンレス製のポストがおすすめです。ステンレス製のポストも100%錆びないという訳ではないので、ご注意を。 また取り出し口の開閉の向きにも注目しなければなりません。取付位置によりますが、

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2017年6月24日12:00|カテゴリー:ブログ

パントリーのある注文住宅を建てたい!間取りを決める時の注意点!

みなさんこんにちは^^! 注文住宅の新築キッチンの収納の一つとして、パントリーを候補に入れている方も最近では非常に多くなってきました。収納を増やせるので非常に便利、と思われるかもしれませんが、実際には失敗や後悔の原因にもなっているという現実があります。 なぜならばパントリーというものの理想や見た目、イメージだけを考えて、本当に必要なのか、またはその実用性はどのようなものか、ということを全く考えずに決めている方が多いからです。 今回はパントリー間取り決める時の注意点についてを紹介したいと思います。 パントリーで後悔をしないために、どうしても注意をしなければならないのが、一回新築部分における、配置の優先順位を決めることです。間取り配置の優先順位を順番に挙げておくとすると、玄関、キッチンとパントリーを縦横どちらかで並ばせる、洗面室、風呂、トイレ、階段、リビング、和室、となります。 こうすることに

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2017年6月22日12:00|カテゴリー:ブログ

デザインにこだわりたいキッチン!住宅の内装制限って何?

  みなさんこんにちは^^! 従来、コンロなどの加熱調理器具が設備された、住宅のキッチンは火気使用室と定義され、火災予防の見地から建築基準法(令128-3-2条~129条)で、準不燃材料以上の不燃材料で、仕上げることが義務づけられてきました。 トレンドとなっているオープンキッチンの場合、垂れ壁を設けなければ、キッチンから離れたダイニング空間やリビング空間まで、準不燃材以上で仕上げるように決められていました。 この改正法規は、戸建住宅だけに適用され、集合住宅には適用されません。また従来の内装制限とは並列法規となり、どちらかをクリアすれば良いということになります。 この告示の適用対象は、加熱の状況が比較的よく把握できており、ログハウス等の木材を内装に使用している一戸建て住宅において、一般的に用いられる火気使用設備として、『こんろ・固定式ストーブ・壁付暖炉・いろり』に関する技術基準を整理したもの

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2017年6月20日12:00|カテゴリー:ブログ

注文住宅を建てる際失敗しないドアの種類やサイズの選び方!

みなさんこんにちは^^! 注文住宅を建てる時、玄関の扉をどのような物にするかを、気にされる方は多いのではないでしょうか?それだけ玄関はよく使う物ですし、家の外観でも目立ちやすいポイントと言えます。 今回は玄関ドアの種類と、選ぶ時に失敗しないポイントについて、ご紹介したいと思います。 玄関ドアの中で一番ポピュラーなのが片開きドアです。片開きドアはよく見かける四角い物から、少し丸みを帯びたデザインのものまで様々なバリエーションがります。片開きドアはシンプルな玄関扉なので、価格も一番お手頃で、片開きドアが標準仕様という会社が多いです。 玄関ドアの横に、大きなガラスが入ったドアのことを片袖ドアと呼びます。大きなガラスがあるので、明るい玄関にしたい時に片袖ドアは効果を発揮してくれます。 ただ、玄関に明かりを入れるのに必ずしも片袖ドアである必要はなく、窓でも代用することができるので、間取りと外観のデザ

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2017年6月18日12:00|カテゴリー:ブログ

新築住宅の電気工事の相場はどれくらい?

みなさんこんにちは^^! 住宅を新築する時にしっかりと抑えておかないといけない費用。ハウスメーカーでは、坪単価や建物価格で表示されていますが、実は、坪単価や建物価格以外にも、頭に入れておかないといけない必要なお金があります。電気工事費用もその中のひとつです。 今回は電気工事費用の相場について、お話したいと思います。 電気配線や水道配管、換気機器の設置、ガスの配管などにかかる費用は、選択する換気システム、レンジフード、オール電化の有無によって金額が変わります。また、水回りをまとめるといった間取りの工夫で、水道配管工事費を抑えることが可能です。 なお電気配線ですが、完成後にコンセントを追加する場合、新築の時に設置する何倍もの費用がかかります。上棟が終わった段階で、現地で電気図面を見ながら、照明やコンセントは足りているか、エアコンの位置は適切かなどを確認し、必要であればその段階で追加・変更しても

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2017年6月16日12:00|カテゴリー:ブログ

今流行りのDIYで注文住宅をよりおしゃれに!

みなさんこんにちは^^! 家族や友人たちと注文住宅にペイントしたり、おしゃれにみえる素材を張ったり。みんなでワイワイ楽しみながら作業をする「DIYパーティー」が流行しています。 近ごろでは注文住宅の新築時にDIYパーティーを開催、楽しい思い出をつくる家族も増えていますね。 塗装しない面との境にマスキングテープを張り、床に汚れ防止のシートを敷いたらペイントスタート!使用する水性塗料も、塗装後のVOC(揮発性有機化合物)放出量がほとんどないタイプを使えば、親子で安心してペイントを楽しむことができますよ。 床や壁に木材やタイルを張ったり、ウッドデッキづくりなど、その内容は幅広く、それらを行う理由もさまざまです。 「壁紙を張る・ペイントする」のは、施工会社に頼むと高くつくからという理由や、DIYを行うのが楽しそうだからという理由など、暮らしをより楽しむためのDIYは、徐々に浸透しているといえますね

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2017年6月14日12:00|カテゴリー:ブログ

住宅に使うダウンライトって何?メリットとは?

みなさんこんにちは^^! ダウンライトは、天井に埋め込むかたちで設置される照明であることから、シーリングライトのように照明器具が天井から出っ張ることなく、すっきりとした天井となります。 今回は、住宅に使うダウンライトのメリットについて、ご紹介したいと思います。 ダウンライトのいちばんの魅力は、見た目です。天井に出っ張りがなくスッキリします。リビングなんかをダウンライトのみにすることで、見た目はすっきりかっこいいです。 うまく配置すれば間接照明のような感じで部屋を照らしてくれるので、部屋に奥行き感が出たりしてカッコイイということもあります。 ダウンライトはとにかく配置が非常に重要で、生かすも殺すも配置次第ということにもなります。 20畳前後のLDKの場合、リビング(居間)として使用するスペースが だいたい8畳くらいだと思いますが、その場合で4つあれば十分です。ただ、その4つのダウンライトは、

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2017年6月12日12:00|カテゴリー:ブログ

住宅をずっと綺麗に!換気回数の基準とは?

  みなさんこんにちは^^! 換気を行わない室内で長時間過ごすと、 臭気や浮遊粉じん、一酸化炭素、二酸化炭素などの、汚染された空気がこもり、不健康な状態になりますので適度な換気が必要です。 効率良く換気をするためには、給気から排気までの空気の流れ(換気経路)を考えて、換気計画を立てることが大切です。せっかく建てた注文住宅ですから、家だけでなく、綺麗な空気で快適に過ごしたいですよね。 平成15年7月1日よりシックハウス対策として建築基準法が改正され、居室については原則として換気回数0.5回/h以上の、機械換気設備の設置が義務付けられました。 これは化学物質の発散量の少ない建材を使うとともに、換気によって室内の化学物資の濃度を低減させるためです。これにより、自然換気だけに頼るのではなく、機械換気の設置が必要となりました。 最近増えている24時間換気システムとは、換気ファンなど機械を使って屋外の

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2017年6月10日12:00|カテゴリー:ブログ

注文住宅購入の費用の内訳とは?

みなさんこんにちは^^! 注文住宅購入の際、漠然と大きなお金がかかるなぁということは思っても、実際に内訳はなかなかピンと来ないという方もいらっしゃるかと思います。 注文住宅にかかる費用の内訳は、 1.本体工事費2.付帯工事費3.諸費用 この3つです。そしてこれらを合計した費用が、家づくりの総費用とよばれます。 本体工事費とは、その名前の通り建物本体にかかる費用のことです。具体的には、基礎工事から、家の骨組み、内外装、屋根、設備を含む家本体の工事費のことです。また本体工事費はあくまで建物本体にかかる費用なので、庭や駐車場、アプローチなどの費用は含まれていません。 付帯工事費とは、建物本体以外にかかる費用のことを指します。具体的には、フェンスや門扉、アプローチ、庭などの植栽にかかわる外構工事をはじめ、屋外給排水工事、建て替えの際の解体工事費、地盤改良など、依頼先が専門の工事会社に発注する工事に

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2017年6月8日12:00|カテゴリー:ブログ

犬と一緒に注文住宅に住む際、気を付けたいトイレの場所!

みなさんこんにちは^^! 近年、ペットと暮らす家庭が増えていますが、人間の住み心地だけでなく、犬にとっても快適な注文住宅を作りたいものですよね。 特に集団で生きる習性を持っている犬は、ひとりぼっちで過ごす時間が苦手です。毎日の留守番をストレスに感じてしまうと、留守中にずっと吠えてしまうようなこともあり、だからと言って甘やかし過ぎるのもよくありません。 犬と快適に暮らすには、どのような環境を作り共生するのがよいのでしょうか? 犬と暮らすなら、触れ合いの機会を多く持つようにするのがポイントです。リビングやダイニング、テラスデッキなど家族が集い、くつろぐ場所は犬も大好きなので、犬用のラグマットを敷くなどして、居場所を決めてあげることが大切です。 また家族と触れ合う場所の他に、静かで風通しのよいところに寝場所を設けてあげましょう。ゲージを置く場合も、マットを敷く場合も、常に清潔であることを心掛け、

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2017年6月6日12:00|カテゴリー:ブログ