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注文住宅でこだわりたい家の性能とは?
みなさんこんにちは^^!注文住宅は普通の住宅とは違い、建主のこだわりを出すことができるオーダーメイド住宅です。「ああしたい」という希望があるからこそ注文住宅を建てるはずなので、こだわりということはとても重要なポイントなのです。こだわりのポイントとして大切なのは、耐震・断熱・省エネ・快適設備などの「家の性能」です。特に耐震性能と断熱・省エネ性能はこだわりたいところです。最近では地震が多く発生していることから、特に木造住宅の耐震性について心配されている方も多いかと思います。新しく建築するものは耐震基準をクリアしているため、木造であってもある程度の地震に耐えることはできますが、やはりしっかりと補強をしておくに越したことはないでしょう。また、快適に過ごすためにも断熱や省エネも意識したいところです。「省エネ住宅」や「エコ住宅」という言葉も流行っていますが、これは家を断熱することによって、冷暖房の使用

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2018年10月30日12:00|カテゴリー:ブログ

注文住宅のこだわりを成功させるポイントは?
みなさんこんにちは^^!自分のこだわりを反映できるというのは、注文住宅の大きなメリットです。かねてから温めつづけたイメージを現実化して、理想の家をつくるまたとない機会ですから、できる限りたくさんのこだわりを実現したいという人は多いでしょう。しかし、注文住宅では、こだわりすぎても失敗するおそれがあります。注文住宅のこだわりを成功させて、快適で住み心地の良い家をつくるためのポイントをご紹介しましょう。リビング階段は、住宅に立体的な空間の魅力を演出してくれます。吹き抜けの解放感もあり、おしゃれなムードを楽しめるとして人気が高まっているのです。しかし、そういった構造の住宅には、メリットだけでなくデメリットもあります。まずはメリットからご紹介しましょう。リビング階段付き吹き抜け構造のメリットの1つ目は、なんといっても「解放感」です。天井が高くなることで、たとえ1階スペースが狭くても、ゆったりとした解

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2018年10月28日12:00|カテゴリー:ブログ

注文住宅を契約する際の注意点とは?
みなさんこんにちは^^!注文住宅の建築を依頼したいと思うハウスメーカーや工務店が決まったら、あとは本契約に向けて打ち合わせを重ねていくだけです。間取り、設備、予算などを何度も打ち合わせをして、最終的に納得できる段階になってから、本契約(工事請負契約)を締結するのが一般的です。ただし中には、本契約をしないと図面や正式な見積りなどを出せない、と言ってくる業者もあるので注意しておきましょう。本契約後に提示されていた価格がどんどん増えて、当初の予算をオーバーしてしまったら誰しも怒るはずです。ですが、注文住宅ではこのようなこともあり得ます。理由は、間取りや設備等の仕様が曖昧なままで本契約を結んだことによって、契約後に色々な変更が生じてしまうのが原因です。例えば、「本契約をしてもらわなければ地盤の調査はできません」と言われ契約したとします。確かに地盤調査には数十万円の費用がかかるので、納得せざるを得な

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2018年10月26日12:00|カテゴリー:ブログ

注文住宅で使い勝手のいいキッチンの間取りは?
みなさんこんにちは^^!生活を便利にしてくれる家電は、多忙な私たちの味方です。キッチン家電も同じで、通販などで便利そうなものを買い足していたら、いつの間にか増えていた、ということも少なくありません。恐らくこれからも便利なものがどんどん増えていくでしょう。それらに対応するため、コンセントを多く設けること、家電のサイズに合わせられるよう収納の棚を、固定式にしないなどの工夫が必要です。毎日出る生ゴミや、食品のパッケージなど、キッチン周りから出るゴミは膨大な量に及びます。調理しながらゴミ箱へ投入できるよう、ゴミ箱の位置も検討してください。ゴミ箱スペースを確保していなかったため、シンクにゴミを仮置きしなければならないようでは、調理に不便が生じます。分別ゴミ用ペールを置けるようにゴミ箱スペースを広めに確保します。パントリーに収納しておきたいものの中には、お米やシリアル、ミネラルウォーターなど重量があり

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2018年10月24日12:00|カテゴリー:ブログ

注文住宅でのキッチンの種類は?
みなさんこんにちは^^!キッチンとは、一言でくくってしまうのが難しいほど多種多様なレイアウトがあります。近年はニトリなど大手家具ブランドからシステムキッチンが販売されているケースもあり、知識があれば自由なキッチンを手に入れられるようになりました。間取りによって異なる使い勝手を理解し、キッチンの種類を知りましょう。多くの面が壁に接するよう、シンク・ガスコンロなどを横一列に並べたものが「I型キッチン」です。一般的で比較的よく目にするタイプですので、多くの主婦(夫)が使い慣れているのがこのI型キッチンではないでしょうか。多くの機能を一体化させたシステムキッチンを導入する際、選べる幅が広いのがI型です。横への動きが多くなりますので、複数人で調理をするには少々不便が伴いますが、壁付けにすればキッチン設置の面積を狭く抑えることができるという特徴があります。シンプルで使い勝手のいい間取りとして、広く愛さ

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2018年10月22日12:00|カテゴリー:ブログ

注文住宅で使いやすいキッチンを作ろう!
みなさんこんにちは^^!注文住宅でお料理が楽しく、しかもスッキリ!使いやすいキッチンを取り入れてみませんか?ワークトップは調理に適した高さ80~90cm前後でできており、85cmが標準的。「身長÷2+5cm」を目安に、実際によく使う人の身長に合わせて選びましょう。高さが合っていないと不便だったり、腰に負担がかかります。また、キッチン前カウンターを設ける場合は、ダイニングテーブルと同様、椅子に座って食事しやすい70cm程度を目安にすると使いやすくなります。ワークトップの中でも調理スペースの広さは重要なポイントです。幅75cm以上あれば、まな板やお皿を置いても十分ゆとりがあります。ただ、水切りカゴなどを一緒に置いてしまうと、結局狭い場所で作業することに。自分に適したシンクスペースと調理スペースのバランスを考えて、シンクの形状、幅を選ぶこともポイントの一つです。ワークトップ選びはキッチンのデザイ

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2018年10月20日12:00|カテゴリー:ブログ

注文住宅でリビング階段を作る際のメリットとデメリットは?
みなさんこんにちは^^!オシャレで広々空間を演出できる人気のリビング階段ですが、そのメリットとデメリットを紹介します。まず、メリットは家族が顔を合わせる機会が増えることです。2階に上がるには必ずリビングを通る必要があるため、家族同士のコミュニケーションの機会が増えます。子どもが「ただいま」も言わず、知らないうちに2階にいたという状況も避けられるため、親御さんにとってみると安心な作りです。また、リビングが広く取れるのもメリットです。リビング階段は文字通り、リビングの中に階段をつけるため、廊下をつくる必要がなくなります。そのためリビングのスペースを広く取ることができます。床が見えるストリップ階段にすれば、さらに視覚効果が上がり、明るい印象になります。一方、デメリットは寒さが気になるリビング内に階段があるということは、暖房で暖めた空気も階段を渡って2階に行ってしまうということです。逆に1階のリビ

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2018年10月18日12:00|カテゴリー:ブログ

注文住宅の階段の種類は?
みなさんこんにちは^^!今回は注文住宅で使われる代表的な階段、3種類を紹介します。・直線階段もっともスタンダードな階段の形で、下から上まで一直線に上がっていくタイプです。必要面積が狭いのが特徴で、踊り場がありません。敷地面積が狭い家におすすめです。また、敷地面積が長方形の場合、壁に沿って長くスペースを取れるので、階段下のスペースを有効活用できます。デメリットとしては、勾配が急になりやすく、階段の途中で転倒してしまうと、下まで転げ落ちてしまう可能性があるということ。小さい子どもや高齢者がいる家庭では注意が必要です。・折れ階段階段の途中でL字型に折れ曲がっている階段です。メリットは、折れ曲がっている部分が踊り場になっているため、階段の上の方で転倒しても踊り場で止まることができること。デメリットは踊り場があるため、直線階段と比べて広い面積が必要なことです。・折り返し階段U字型に折り返す階段で、折

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2018年10月16日12:00|カテゴリー:ブログ

注文住宅の間取りの決め方は?
みなさんこんにちは^^!注文住宅の間取りを決めるにあたり、生活動線は切っても切り離せないものです。生活動線を決めることができれば、自ずと間取りも見えてきます。階段の位置決めについても同様のことが言えます。逆に、階段の位置決めができれば、生活動線も自然と決まってくるでしょう。まずは、外から玄関に入ってきた場合、どのような動線が考えられるでしょうか?玄関からすぐに2階の部屋に上がるのか、それとも洗面所へ行って手を洗ってからリビングに入るのか。玄関からすぐに2階に上がるのであれば、玄関と階段の位置は近い方がいいです。この場合、階段下をトイレや収納として有効活用できるのがメリットです。階段の横の壁を本棚として使うこともできます。敷地面積に余裕があるようであれば、踊り場のあるタイプの階段にするという方法もあり、踊り場を収納スペースやワークスペースにすることが可能です。対して、外から帰ったらすぐにリビ

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2018年10月14日12:00|カテゴリー:ブログ

注文住宅でこだわりのリビングに!おすすめのオプションは?
みなさんこんにちは^^!リビングは家族が集まる大切な空間です。そこに集まる時間が長いからこそ、こだわりのある居心地の良い空間にしていきたいもの。人が集まる場所であるリビングのオプションをご紹介します。①造作家具造作家具とは建物と一体となったオーダー家具で、そのうち造作棚とは建物と一体となった棚のことを言います。別名として造り付け棚と呼ばれることもあります。造作家具の特徴は、1:家の間取りに合わせたベストな寸法の家具がつくれる2:アイデアを活かし、手持ちのアイテムに合わせた世界にたったひとつの家具がつくれる3:室内の雰囲気が統一感のある空間にできる4:造り付けのため地震に強いなどがあります。特徴を活かした造作棚をつくれば、家具を建物と一体化することで収納家具の隙間のスペースを埋められる他、塗装をすれば建物との統一感が生まれます。壁一面を覆い尽くし、小物を見せる造作棚をリビングに設置し、こだわ

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2018年10月12日12:00|カテゴリー:ブログ