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注文住宅でロフトを有効活用する方法とは?

みなさんこんにちは^^!

ロフトをつくるならリビングに設置すると、
有効的に使うことが出来る場合が多いです。
さらにリビングが2階にある住宅ですと利便性はさらに増します。

実は、よかれと思いリビング以外の子供部屋などにロフトを設置しても、
使われないことが多いというのが実情です。

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子供部屋など個室にあるロフトは使用頻度が薄くなり、
中途半端な収納スペースとして機能しているのがほとんどだということです。

ところがロフトをリビングに設置すると、
非常に有効活用されるケースが多くなります。

リビングとロフトが繋がっていることにより開放感が出ますし、
ロフトにのぼることによりリビング全体を見渡すことが出来るので、
子供にとっても格好の遊び場になります。

当然ロフトに行く機会も増えるのでロフトの設置が無駄ではなくなります。
リビングのそばのロフトは空間の開放感と実用性を兼ね備えた、
ロフトを有効活用するにはもってこいのスペースとなる傾向があります。

また狭小地に家を建てる場合、
どうしても縦にしか空間のスペースを取れない場合は、
ロフトはその威力を発揮します。

さらに2階にリビングを設置し、
リビングを広く見せたい場合などは、
ロフトはその性能を存分に発揮します。

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ロフトを設置することにより部屋を高く見せることが可能になるからです。
このように条件が制限されている場合、
ロフトがあることにより空間が生きてくる場合も多いです。
ロフトをつくる場合、リビングに繋がりをもたせ、
リビングから階段で昇れるロフトにすると、
非常に使い勝手の良いロフトが出来上がりますよ。

2018年4月8日12:00|カテゴリー:ブログ